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    タグ:音楽

    1: 名無しさん@おーぷん 2015/06/01(月)14:54:56 ID:e3O

    スペインの人気歌手エンリケ・イグレシアスさんが、メキシコで開いたコンサートの最中にドローンをつかもうとして
    右手を負傷した。
    イグレシアスさんは血まみれの手に包帯を巻いた状態でコンサートを続行した。

    ハプニングは5月30日、メキシコ・ティフアナのコンサート会場で、1万2000人のファンの目の前で起きた。
    会場の撮影のために飛んでいるドローンをつかまえて自分や観客を撮影させるのは、
    イグレシアスさん恒例のパフォーマンスだったという。
    この日もドローンをつかんで方向を変えさせようとしたところで、突然取り落とした。

    この場面を目撃して携帯電話のカメラで撮影したという女性は、ステージ付近に血が飛び散ったと話している。
    明らかに相当の出血があったにもかかわらず、イグレシアスさんはそのまま歌い続けたという。

    広報担当者によると、応急の止血措置を受けたイグレシアスさんは、公演を中止するよう勧められたものの、
    そのまま続行することを決意した。

    公式サイトには、
    「エンリケは必要な手当てを受け、完全回復を願っています。激励やお見舞いの言葉を感謝します」
    というコメントが掲載された。

    以下ソース
    http://www.cnn.co.jp/showbiz/35065265.html

    https://twitter.com/JOEBONILLA/status/605041626717655041/photo/1
    https://pbs.twimg.com/media/CGWKI2nU8AE9FOO.jpg


    引用元: 【海外】人気歌手エンリケ・イグレシアス、公演中にドローンで流血[15/06/01]

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    1: ◆HappyaNzV. 2015/05/29(金)12:24:21 ID:9f2

     X JAPANのYOSHIKIが29日、ツイッターで「だるまさんが転ばないなら俺は脱退する」とつぶやき、心配するファンの声がネット上で飛び交った。

     やがては小室哲哉もこの騒動に気付き「なんか、あったの?来週でも声かけてみるよ」とつぶやいたが、YOSHIKIは6時間後、「寝ぼけてツィターやってた(笑)」などと一転、収束を図った。

    全文はデイリースポーツでご覧ください
    http://www.daily.co.jp/newsflash/gossip/2015/05/29/0008072741.shtml
    http://www.daily.co.jp/newsflash/gossip/2015/05/29/0008072741.shtml?pg=2
    http://www.daily.co.jp/newsflash/gossip/2015/05/29/0008072741.shtml?pg=3


    引用元: 【音楽】YOSHIKIのつぶやき 小室も心配[15/05/29]

    【【音楽】YOSHIKIのつぶやき 小室も心配】の続きを読む

    1: 名無しさん@おーぷん 2015/05/29(金)13:19:13 ID:T69

    ラジオやテレビから流れてきた曲の歌詞に、思わず共感してしまった経験は誰しもあるはず。
    でも、ネット上では「最近の歌詞はつまらない」「昔の曲はよかった」なんて声も多く、
    最近のJ-POPの歌詞に違和感を覚える人は少なくないよう…。

    はたして、J-POPの歌詞は昔と今で何が違うのか? 実際に調べてみることに! 
    1980~2014年の年間シングルランキングTOP10(2010年代はTOP20)、計400曲を対象に、
    歌詞内に登場する単語の数を集計し、分析してみた。

    ■気取らない愛情表現がウケる時代に!?

    まずはJ-POPの定番(?)、ラブソング。「愛」「愛してる」「愛し合う」など、「愛」というワードに注目して
    歌詞を見ると、その登場回数は、

    175回(80年代)
    161回(90年代)
    154回(00年代)
    105回(10年代)

    と、徐々に減少していることが判明! さらに、「好き」という単語も、

    38回(80年代)
    26回(90年代)
    19回(00年代)

    と、減少する傾向が見られた。
    しかし、2010年代では「好き」が99回も登場し、他の年代と比べて明らかに増加! 
    AKB48「希望的リフレイン」、SKE48「片想いFinally」で「好き」が連呼されているのも影響していそうだ。
    今は、ちょっと大げさな印象を持つ“愛”よりも、“好き”というフランクな表現のほうが
    受け入れられやすいのかもしれない。

    ■「涙」を忘れて、「強く」なりたい?
    ■地名の入った楽曲はもうヒットしない?
    ■女性が「僕」と歌うとヒットする?
    ■「会いたい」「会えない」は減少していた!

    など以下ソース
    http://r25.yahoo.co.jp/fushigi/wxr_detail/?id=20150520-00042297-r25&vos=nr25tw0000006


    引用元: 【音楽】JPOP歌詞 30年で「愛」激減[15/05/20]

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